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民泊 赤瓦家 in 久米島
近隣の様子

°琉球建築が立ち並び、碁盤状の道が広がる静かな住宅街。
°琉球王朝時代の宗教系列で高位神所のチンベー神社があります。
°久米島で唯一残る田んぼが村はずれにあります。
°村はずれに鍾乳洞があり探検をする方々もいます。
°田畑が広がり地下ダムが満々と水を湛え、ゆったりとした時間を刻んでいます。
°闘牛や沖縄相撲、ミニ運動会が行われる美しい琉球松に囲まれた広場があります。
°村の公民館入り口に、およそ300年前に置かれた村の標識の巨石(安山岩)がどっしりと鎮座しています。
°空港から当家への道すがらはさとうきび、じゃがいも等の畑が広がり、美しい琉球松が立ち並んでいます。
°隣村には「おばけ坂」と呼ばれる目の錯覚による上りと下りがあべこべに見える坂があります。
※近くに商店があります。
はての浜
はての浜
久米島の沖合いにある「はての浜」は、白砂のみで出来た自然のビーチアイランド。言わずと知れた久米島の人気ナンバーワン観光スポットです。
はての浜は3つの砂だけの大地で構成されていて、久米島寄りの西側からメーヌ浜・ナカノ浜・ハテノ浜と呼ばれています。
はての浜の南側では、真っ白な砂浜が遙か先まで続き、その脇にはエメラルドグリーンの海が広がっています。また南側の海は遠浅なので、潮の干満によってエメラルドグリーンの色も刻一刻と変わります。タイミングが良ければさらなる「砂だけの島」が現れることも!
バーデハウス
バーデハウス
久米島沖 612mの深海から取水された海洋深層水をバーデプールに100%用いた健康増進&元気促進のスパ施設です。

宇江城城跡
宇江城城跡
宇江城城跡は、久米島北部山系の標高約310mの宇江城岳の山頂に築かれたグスク時代の城跡です。沖縄県内のグスクのうち最高所に位置する山城であり、久米島のほぼ全体を眺望できる。城跡の築城年代は記録がなく不明であるが、伊敷索(ちなは)按司(あじ)の長男である久米(くめ)仲城(なかぐすく)按司が築いたとされ、第二尚氏尚真王の1510年(1506年説もある)に琉球統一の過程で滅ぼされたという。城跡は、山頂の尾根沿いに、最高所の東端部に一の郭を、その西側の一段下がった所に二の郭を、さらに下がって三つの郭を配し、その周辺に腰曲輪群、南面するグスク道(神道)の両脇に平場群を配する構造である。城壁の石積みは、一の郭の虎口(こぐち)部分周辺のみに珊瑚石灰岩の切石が見られるほかは、周辺で採れる板状の輝石(きせき)安山岩(あんざんがん)を使用する。発掘調査によって建物跡等を検出し、出土遺物は、主に一の郭や二の郭で多く出土し、青磁の碗・皿・酒会壷等多くの中国陶磁器があります。
このように、宇江城城跡は、久米島支配の拠点として、久米島全体を見下ろす山岳頂部に築かれ、多数の腰曲輪群と平場群を備えた堅固な山城跡であり、沖縄におけるグスク時代の政治・軍事の様相を知る上で貴重です。

上江洲家
上江洲家
具志川城主の末えいである上江洲家は、代々地頭を勤めた旧家。綿糸やお茶等の栽培を促進し、特に紬の製法を住民に普及させるとともに、貧民の救済、国王への献納など数々の善行をしたことでも知られている。重要文化財に指定されているこの上江洲家の住宅は、「石垣殿内」と呼ばれている屋敷構えで、屋敷の周囲は、立派な石垣で囲まれています。
五枝の松
五枝の松
久米島町上江洲にそびえる樹齢約250年のリュウキュウマツ。通常の松のように上には伸びず、高さ6メートルの主根から伸びた五本の枝が、横へ横へと波打ちながら地面を這い覆っている。日本国内でも一本の松からこれだけ枝が伸び広がっているのは珍しく、天然記念物に指定されている。伊平屋島の念頭平松と並んで、沖縄の二大名松とされる。またその美しさは天下一と称えられ、琉歌にも歌われているほどで、日本の名松百選にも選ばれています。





民泊 赤瓦家 in 久米島

民泊 赤瓦家は、沖縄県久米島町にある古民家を改装した居心地の良い民泊施設です。 家族連れや友人など、宿泊に幅広くご利用いただけます。 ペンションやコテージを探されている方もお気軽にご相談ください。
民泊 赤瓦家 in 久米島
 電話番号;090-9784-4484
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